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<title>FumuFumu-Q</title>
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<title>PixelJunk&amp;#8482; Eden 配信開始！</title>
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<description><![CDATA[全世界のPixelJunk&#8482;ファンの皆様！お待たせしました！ ついにシリーズ第３弾「PixelJunk&#8482; Eden」が本日7月31日より、PLAYSTATION&reg;Storeにて配信中です！ すでに雑誌・情報サイト等でご存知かもしれませんが、本作は マルチアーティストBaiyon氏とのコラボレーションが大きな特徴の１つとなっています。 私はその傍ら、Edenのステージ（ガーデン）デザインを担当することになったのですが、ステージと言えばそれはもう、Baiyonワールドの「絵」や「音」がすべて集約される場所でもあります。 そんな「息づいた世界」としてのステージと、「楽しい遊び場」としてのステージ。 その両方のハザマで、何気ない草の一本、一本に至るまで微調整の連続でした。 ステージ中の仕掛けひとつとっても 「おもしろいからOK」 とはいかず、必ずEdenの世界に溶け込ませるための試行錯誤が必要になりました。...]]></description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>sawaaan</dc:creator>
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<title>PixelJunk&amp;#8482;モンスターズ サウンドトラック　国内配信開始！</title>
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<description><![CDATA[ モンスターズファンの皆様お待たせしました。 本日7月10日よりPLAYSTATION&reg;Storeにてモンスターズサウンドトラックが配信開始です。アナウンスが遅くなりました。 価格は300円と非常にお手頃な価格となっています。こちらのサウンドトラックを購入して頂くとPLAYSTATION&reg;3ではもちろん、MP3プレイヤーがあればいつでもモンスターズの素敵なサウンドを楽しむことが出来ますよ。 モンスターズのサウンドを手掛けたアーティストOtographさんからのメッセージです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この度、Otographが手掛けたOSTが北米に続き日本でも発 売されることになり、とても嬉しいです。 多くの方から支持していただいてリリースが実現しました。ありがとう ございました！ Monstersのプレイ中はアドレナリンが出過ぎてゆっくり音楽を聴く余裕 がなかった方も、ぜひこの機会に聴き直してみて下さい。 音楽だけで聴くと、また違った体験になると思います。なにより、夜ふかししてステージクリアしなくとも、健康的にすべての サウンドトラックをお楽しみ頂けます（笑） ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー マキシマム ザ ホルモンのマキシムザ亮君もハマっているというモンスターズ。 オフィシャルBlogにある”今日の亮君”にモンスターズについて語っているのを見つけました。楽しんで頂いてありがとうございます。 http://www.55mth.com/main.html まだモンスターズを遊んでいない方は体験版もありますので是非一度プレイしてください。 第三弾Edenもいよいよ7月31日に配信開始となります。15日から行われるE3ではプレイアブルで出展されますのでネットでの情報もお楽しみに！...]]></description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>vine</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T12:13:43+09:00</dc:date>
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<title>モンスターズサウンドトラック予告</title>
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<description>先日Otographによる「PixelJunk Monsters」「PixelJunk Monsters Encore」のオリジナルサウンドトラックが北米のPLAYSTATION Storeでリリースされました。 発売に合わせてPLAYSTATION.BLOGにQ-Games開発者によるOtographのインタビューが掲載されています。 http://blog.us.playstation.com/2008/05/22/pixeljunk-monsters-soundtrack-an-interview-with-otograph/ せっかくですのでインタビューの日本語訳をこちらに掲載しました。お楽しみください。...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>vine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-30T00:30:00+09:00</dc:date>
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<title>PIXELJUNK MONSTERSに追加マップが登場！</title>
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<description>現在好評配信中の『PixelJunk モンスターズ』(以下、&quot;モンスターズ&quot;)ですが、お楽しみ頂けているでしょうか？そのモンスターズの追加マップパックが4月24日より配信されます。その名も『PixelJunk モンスターズ アンコール』(以下、&quot;モンスターズ アンコール&quot;)です！価格は600円です。 このパックを追加することにより、新たにデザインされた15ステージを楽しむことができます。また、新しく加わったステージはグラフィックも一新され、Otograph(オトグラフ)による新曲も追加され、お得感はばっちりです！　※注意：『PixelJunk モンスターズ アンコール』を楽しむためには、従来『PixelJunk モンスターズ』を購入、ダウンロードしておく必要があります。 ここで&quot;モンスターズ アンコール&quot;について紹介しましょう！ 今回の追加マップのステージは中級レベルが多く含まれているため、総プレイ時間は以前と同じか、またはそれ以上となっています！追加マップでは、最初からアイスタワーを使用することができるため、戦略の幅が広がります。このアイスタワーをどのように使うかはプレイヤー次第です！でも、どこにこのタワーを配置すると効率がいいか？と考えているうちに攻め込まれていたり・・・。とはいえ、自分の考え通りに事が進み、ステージをクリアした時の達成感は何とも言えないものになっています！ &quot;モンスターズ&quot;で好評のオンラインランキングですが、今回の&quot;モンスターズ アンコール&quot;でももちろん対応しています。このオンラインランキングに登録されるのは各ステージのクリアスコアだけでなく、各アイランドのトータルスコアも確認できるようになりました。 この&quot;モンスターズ アンコール&quot;は&quot;モンスターズ&quot;をプレイしつくしたユーザーも新たに戦略を練り直さないといけないでしょう。&quot;モンスターズ&quot;をプレイしたことないユーザーもこの機会に一度プレイしてみてください。チュートリアルで丁寧にプレイ方法を教えてもらえるので、安心してプレイすることができます。あとちょっとでクリアだったのに・・・と思ったら最後、悔しくて何度もトライしてしまいますよ。 今回も前回同様、手に汗握る熱いゲームになっていますので、少しでも気になったあなた！ぜひ遊んでみてくださいね！ちなみに、シリーズ第１弾『PixelJunk RACERS』も好評配信中です！...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>Nendo</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T20:51:39+09:00</dc:date>
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<title>OctaveEngine(TM) Casual</title>
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<description>おもしろい２次元物理シミュレーターをみつけたので紹介します。 OctaveEngine(TM) Casualというソフトです。このソフトは、ペイントソフトを使うような感覚で、2次元上に物体（火や水の性質をもつ）を描き、描いた物体が物理演算処理によってリアルタイムで動くというものです。水の量を調節して火を消す、水をせき止めてあふれさせるなど、方法しだいで色々な遊びが可能です。 物理シミュレーター上で動く物体は、現実世界の動きと近い条件で動いているので、直感的な感覚でその世界に入っていけます。こういった感覚がゲームの世界にも上手く組み合わせることができたら、より多くの人達がゲームの世界に親しみを感じることが出来るのかもしれません。 ちなみに、このソフトを開発したプロメテック・ソフトウェアという会社は、都市災害対策用のシミュレーターやフライトシミュレーターなど実用的な研究のほか、鉄拳６にシミュレーションエンジンを提供するなど、多方面で活躍しているようです。...</description>
<dc:subject>Technology</dc:subject>
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<dc:date>2008-04-14T10:33:59+09:00</dc:date>
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<title>PixelJunk MONSTERS スコアシステム大公開！</title>
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<description>昨年から好評配信中のPixelJunk MONSTERSですが、楽しんで頂けているでしょうか？ ユーザーの方から結構問い合わせを頂いたので、ここでMONSTERSのスコアpointシステムをお教えしたいと思います。 【スコアシステム】 基本的に、スコアはプレイヤーが取ったコインとＧＥＭによって増えていきます。 　　●コインを取って増えた金額１に付き 1 point 　　●ＧＥＭを１つ取る毎に、100 points ただし、プレイヤーがダメージを受けて散らばったコインや、タワーを売って出たコインおよびＧＥＭを取ってもスコアは増えません。 更に、各ウェーブをクリアする時に以下のボーナスが入ります。 　　●生き残ってたチビ１人につき 10 pointsづつ 　　●更に、チビ２０人全員が生き残っていたらパーフェクトボーナスで 100 points 　　●そのウェーブに出現するすべての敵を倒した場合 10 points 　　●ウェーブクリア時に利子で増えた分の金額１に付き 1 point そして最後に、無事ステージをクリアするとクリアボーナスとして 1000 points 入ります。 そろそろ海外でのリリースも開始されるのでランキングがまた盛り上がりますよ。 こちらを参考にして、みなさんもぜひ高得点を目指してください!!...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>sam</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T21:04:22+09:00</dc:date>
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<title>地球のビジュアライザー登場</title>
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<description>PS3のシステムソフトウェアが更新されました！(watch impress)。 で、今回追加された機能のなかで、Q-Gamesが手がけた新しい地球のビジュアライザーを紹介したいと思います。落ち着いたペースで宇宙から地球を眺める簡単なものに感じますが、パターンの種類も多く作りこまれています。このような映像は暗いところ大画面で見ると結構落ち着きますよね。 PixelJunk Monstersもリリースされたばっかりですし、その前にPixelJunk Racersもありましたからかなり忙しい年でした。RacerがIGF(米国のIndependant Game Festival)に登録済みで、Monstersは特にさまざまなフォーラムで人気があって嬉しいかぎりです（[1][2][3]）。 両方とも絶賛発売中（ダウンロード専用）ですのでよろしくお願いします！ （本題の地球のビジュアライザーの画面写真）...</description>
<dc:subject>Gaming</dc:subject>
<dc:creator>T-virus</dc:creator>
<dc:date>2007-12-18T15:00:30+09:00</dc:date>
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<title>PixelJunk Monsters プレイレビュー！！</title>
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<description>１２月６日（日本先行配信です）いよいよ、PixelJunkシリーズの第２弾として「PixelJunk Monsters」が配信開始となります! この「PixelJunk Monsters」、いろいろな種類のタワーを建てて、迫りくるモンスターを倒し、子供（チビ）を守りきるというシンプルな内容です。 しかし、これがなかなか戦略的で奥深い! デバッグ作業であることも忘れて、いちゲーマーとして白熱したテストプレイを楽しみました。 フルＨＤで表現する美しいステージを、かわいい２Ｄのキャラクターが動き回る雰囲気は、懐かしさと新しさが同居した新鮮な感覚です！ また音楽を担当したのは、京都を拠点として活動中の音響／映像ユニット・Otograph（オトグラフ）。 気持ちのいいミニマルサウンドは、ゲームのプレイ感とも融合していて、独特の世界観に引き込まれます。 また１ステージが、ちょっとした空き時間で気軽に遊べる長さなのも、いい点ではないでしょうか。 とはいえ、クリアできないステージがあると、悔しくて何度もトライしてしまいます。 コントローラーを握る手に思わず汗かく、熱いゲームになっていますので、ぜひ遊んでみてくださいね！ ちなみに、シリーズ第１弾「PixelJunk RACERS」も好評配信中です！...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>kingyo</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T21:36:19+09:00</dc:date>
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<title>Battleships forever</title>
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<description>数ヶ月前に、見たことがなかった「わが青春のアルカディア」を借りたのがきっかけで、宇宙戦艦が登場する「シューティングゲームとRTSの間のもの」をgoogleで検索していたら、Battleships foreverというゲームをあるBBSで見つけました。ほぼイメージ通りになっていて、そのときはまだ開発中でも結構面白いと思いました。最近はIGF（independant game festival）に登録され、あちらこちらにも取り上げられはじめます。ちなみにgame makerというソフトで開発されるらしいです（GUI+簡単なスクリプト言語だけで）。 私はfreewareを長くやるタイプではないですが、battleships foreverの場合、簡単にゲームに入れていつもより長く楽しめました。これからこのようなゲームが増えると刺激的ですね。 時間があればぜひやってみてください。...</description>
<dc:subject>Gaming</dc:subject>
<dc:creator>T-virus</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T11:56:43+09:00</dc:date>
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<title>PixelJunk RACERS 発売！！</title>
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<description> いよいよ本日、「PixelJunk RACERS」日本版が発売となりました！ PixelJunkシリーズの第一弾を飾るキュー・ゲームス渾身のタイトルです。 海の向こうアメリカでは先日すでに発売となりましたが、 レースゲームの枠にとらわれないスタイルがとても好評です。 スコアアタックも白熱中！ 今日から開催される「東京ゲームショウ2007」に出展しています。 皆さんぜひPixelJunk RACERSをプレイしに幕張メッセへ遊びに来て下さい！ 当日スタッフはSCEブース内の試遊台で待っていますので、みなさん気軽に声をかけて下さいねー。 なんと朝一番に来場頂いた方には、キュー・ゲームスオリジナル「PixelJunk」Tシャツをプレゼント！ PixelJunk RACERSをよろしくお願いします。...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>sam</dc:creator>
<dc:date>2007-09-20T11:03:48+09:00</dc:date>
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<title>フランス音楽革命:deezer</title>
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<description>deezerというサイトをご存知ですか？好きな音楽を巨大なデータベースから選んで、好きなときに聞くことが出来る、最近出来たフランスのサイトです。もちろんただで、しかも違法ではありません。 アメリカのPandoraも同じようなことをやってますが、Pandoraだと自分の好みに似たような音楽しかき聞かせてくれません。それにアメリカ外だと普通のやり方では使用出来ません。それに対して、deezerでは好きな音楽を自分のplaylistに登録して、完全に自由にいつでも再生することが出来ます。しかも音楽のアルバムを丸ごとplaylistに追加出来ます。自分のmp3をアップロードすることも可能です。未来の音楽システムがやっと実現しました。拍手！ フランス人には懐かしい曲やBGMが当然たくさんありますが、フランスで販売される海外の音楽も結構あるみたいです。日本の音楽だと、フランスで人気が高い北野たけしや宮崎駿の映画のS.T、アニメ系（攻格機動隊のS.T, cowboy bebopのCDほぼ全部!）がありました。ちょっとしか探してないけど、いろいろあるでしょう。 せっかくだから、フランスのポップ音楽を聞いてみたいと思ったら、「Air」, 「Enigma」,「Mylene Farmer」, 「Daniel Balavoine」, 「Jean-Jacques Goldman」,「France Gall」, 「Serge Gainsbourg」, 「Telephone」,「Le Grand Bleu」で検索して聞いてみてください（星の数を見ると曲ごとに人気度が分かります）。 ぜひ、調べてみてください。...</description>
<dc:subject>Culture</dc:subject>
<dc:creator>T-virus</dc:creator>
<dc:date>2007-08-31T13:19:54+09:00</dc:date>
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<title>EASTL</title>
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<description>最近EA社内で使われる、EAのスタッフによって改良された（C++）STLについてのこのページの存在を知りました。 STLの欠点をリストアップしてから、どんなことをしてSTLをより効率よく、よりゲーム向けにしたかを説明するとても興味深いドキュメントです。詳しく話してもきりがないですが、個人的にサイズが固定されたコンテイナーと、オブジェクトのコピーを防ぐために「intrusive」化されたcontainerが特に大事だと思います。それら無しでのC++開発を想像できません。 英語が苦手な方も、頑張って読む価値があります。C++を使う人には、実用的なアドバイスの宝箱だと思います。（オープンにして下さい！という声が出るほど...同感ですが）...</description>
<dc:subject>Technology</dc:subject>
<dc:creator>T-virus</dc:creator>
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<title>PixelJunkオープン！</title>
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<description>PixelJunkのホームページが出来上がりました！普通の広告ページみたいな感じではなくて、ちょっと不思議なページにしてあります。月々変化があると思いますので度々見に来てください！ pixeljunk.jp PixelJunkというのはPS3の配信専用ゲームシリーズです。今年末までに３本を出すつもりで、来年夏までにまた３本ぐらい作ってみたい。シェーダとフルHD化された８０年代風味なゲームばっかりなので買ってみてね！しかも価格はとても安くて得ですよ！（ジャパネットの人みたいな発言だね、笑） 今回はパブリッシャーを通らずに日本内は自分たちだけの力で出すので応援して頂くと幸いです。セルフパブリッシュは結構大変ですけど、色々楽しくやっています。今週金曜日のファミ通に広告を載せてみました、ご覧下さい！ では、ゲーム開発に戻ります、下にちらっと画像を載らせて頂きます：...</description>
<dc:subject>QGames</dc:subject>
<dc:creator>PixelJunk</dc:creator>
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<title>Review: The Elder ScrollsIV：オブリビオン</title>
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<description> 最近、Xbox360の「The Elder ScrollsIV：オブリビオン」を買いました。 PC版も気になってたんですが英語版しかなく（日本語パッチあり）、元から日本語のXbox360版にしました。 自由度が高く、メインストーリーを進めずにサブクエストばかりで遊ぶ事もできます。 ギルドに所属する事ができ、最初選べるギルドは戦士ギルドと魔術師ギルドの２つで、ある条件を満たすと盗賊ギルドと暗殺ギルドに入る事もできます。 僕は最初魔術師ギルドに入ってたのですが暗殺ギルドがおもしろくて、暗殺任務ばっかりやっています。ある任務で屋敷の中に５人ぐらいを閉じ込めて暗殺しているところを誰にも見られる事なく全員暗殺する任務があるのですが、亡骸のある部屋で他の人を暗殺しても見られたって判定されるのは少し気になりました。魔術師ギルドの方はある程度進めると自分で魔法を作れるようになります。最初、火の魔法を作っていた時に対象が「自己」というものがあって気になって作ってみたら、自分が燃え始めました。何に使うんだろう… あと少し気になったのは、羊農場があって、そこの主に羊が熊に襲われるから熊を倒してきてくれって頼まれるのですが、僕が羊を倒した後、熊を倒して報告したら感謝されました。羊いないのに… あと気になった事もう１つ、帝都に闘技場があるんですが、左右にある高いところに登って召喚魔法使ったら相手は下で素振りばっかりして簡単（ほぼノーダメージ）に勝ててしまいます… 気になった事ばかり書いてる気がしますが、上記を含めてとてもおもしろいゲームです。自由度が高くプレイヤーが放置されるようなゲームが好きな方はぜひやってみてください。...</description>
<dc:subject>Gaming</dc:subject>
<dc:creator>RadishSprouts</dc:creator>
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<item rdf:about="http://fumufumu.q-games.com/archives/000581.php">
<title>siggraph 2007</title>
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<description>Siggraph 2007のproceedingsのリストが出来上がってきました。 私が一番注目したのは、画像処理に関する論文です。 2003のsiggraphで公開されたPoisson Editingのような技術(「画像の賢いブレンドに関するもの」)元にして生かし、今年興味深いものが公開されています。 「Scene Completion Using Millions of Photographs」は、画像のデータベースを使って写真の切り取られた部分を復活させる手法です。写真の修理にはもちろんすごいツールですが、テクスチャーの自動生成にも使えると思いました。方程式やアルゴリズムだけでコンテンツを生成するには限界があって、ネットにおいてある莫大な画像の数を賢く使えば、コンテンツの自動生成の可能性がこれからかなり広がると思います。 同じような技術を使って、「Efficient Gradient-Domain Compositing Using Quadtrees」では巨大な画像のstichingを行っています。その技術を早めに使いたい人はばらばらの写真からパノラマを作っている人だと思いますが、効率が上がったことで上と同じようにコンテンツの自動生成の発達に繋がると思います。こういった技術があっという間にPhotoshopの新しい機能として追加され、自分で実装する人にかなり参考になります。 続いて同じ画像処理分野では、「Joint Bilateral Upsampling」にも興味があります。ある画像の小さい版をその画像のhighresolution版とマージする技術ですが、小さい版に処理が遅い計算を行って（たとえばglobal illuminationやraytracingのような）、それをhighresolution版（＝フールスクリーン）に合併させれば面白い効果を実現できるかもしれません。 画像処理分野以外、相変わらずpascal muellerの研究に興味心身です。去年ほど斬新なものではないですが、進んでいるように見えます。ちなみに彼のWikiに去年のsiggraphの「Procedural Modeling of Urban Environments」というコースのスライドの一部が見れます。今年もやってるみたいです。 後、まぁいろいろありますがソフトボディのペンギンたちが「パチンコの玉のように」落ちるビデオが面白かった。割とシンプルで効率がいい仕組みに見えます（実際はどうでしょう）。...</description>
<dc:subject>Technology</dc:subject>
<dc:creator>T-virus</dc:creator>
<dc:date>2007-07-20T12:16:58+09:00</dc:date>
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